自律神経失調症(不定愁訴)に悩むあなたへ

医療機関の検査で明確な異常がなく、病院の治療で改善しない、めまい、ふらつき、痛だるさ、動悸、息苦しさ(深く息を吸えない)、力が抜けない、ボーッとするなどの不定愁訴。

自律神経失調症ですね。」と診断されて具体的な対処が無いお辛さ。

辛いし不安ですよね。

自律神経に働きかける整体アプローチを試されましたか?

自律神経の乱れは緊張の蓄積現象を起こすことが実績からわかっています。

【冷え・ストレス】→ 自律神経の乱れ → 緊張の蓄積現象(筋肉・内臓系の緊張)

この図より緊張の蓄積が広い範囲で覆い、それが、カラダの許容範囲を広い範囲で超えた時、自律神経失調症のような捉えどころのない不調として出る【緊張の蓄積現象・緊張が開放されるイメージ図】

この図より緊張の蓄積が広い範囲で覆い、それが、カラダの許容範囲を広い範囲で超えた時、自律神経失調症のような捉えどころのない不調として出る【緊張の蓄積現象・緊張が開放されるイメージ図】

施術で、緊張の蓄積を開放していくと、その場で不定愁訴系の不調が減る方向に変化するのです。
(※ストレッチやマッサージはおこないません。※無痛の技術です。)

当院では、【整体チェック法】という、どの部分に緊張の蓄積があるか?痺れや痛みにかかわる因果関係をチェックできる手法を持っています。

蓄積の大半は、本来は抜けていても良いはずの古い緊張が抜けにくくなっている状態なので、【整体チェック法】を使ってそれをカラダに気づかせ、開放するように促していけば蓄積が減り、その場でカラダが緩んでいきます。

緊張の蓄積の開放を促す技術と、自律神経を乱す冷えやストレスに着目した習慣改善で根本改善を目指します。

以下、事例をあげて、当院でのアプローチや考え方を説明いたします。

めまい・ふらつき

数ヶ月前から、めまい、吐き気、動悸。病院では自律神経失調症と診断 30代女性

「数ヶ月前から、めまい、吐き気、動悸が続いています。」
「病院では、自律神経かなあ?といわれました。薬は効かないです。」
「耳の痛い詰まり感もあります。」
詳細は、ブログ”数ヶ月前から、めまい、吐き気、動悸”

ふらつきでまっすぐ歩きにくい。朝は流れる様な目眩も 40代女性

「一ヶ月前から、ふらついて真っ直ぐ歩けない状態になりました。」
「日を浴びてもフラフラしたり、夜暗いところ歩くと平衡感覚がよくわからない、壁をつたっても怖い感じ。」
「朝、起きた時、流れるような目眩が時々あります。」

詳細は、ブログ”ふらつきで真っ直ぐ歩けない”

小1からの頭痛・中2からのめまい・1年前から顎関節症も加わった 19歳女性

「頭痛が小学1年からほぼ毎日出ています。」
「何度か頭痛で入院もしたことありますが、MRIなど検査で異常がでないんです。」
「めまいは中二くらいから出るようになって、朝が多くて、立っているのが辛くなります。」
「顎関節症は一年前からで、両アゴの痛みと口の開きにくさがあります。」

詳細は、ブログ”小1からの頭痛・中2からのめまい・1年前から顎関節症”

仕事場や家で、ふとした時ふらつく 30代男性

「仕事場や家で、ふらふら、ふとした時にふらつきます。」
「始まりは5年位前ですが、酷いのはここ一週間です。」
「病院では、脳も心臓も耳も異状ありませんでした。」
詳細は、ブログ”ふとした時ふらつく”

めまいで歩けなくなって病院へ。今はふらつきと、首が熱くて重くて眠れない 40代女性

「めまいで歩けなくなってタクシーで病院に行きました。」
「耳鼻科も紹介されて行ったのですが、どちらも異常なくて。」
「今は歩けるようにはなりましたが、首が熱くて、重くて、眠れない状態です。」
「ふと足湯を思い出してやってみたら、全くなかった食欲は回復しはじめました。」
詳細は、ブログ”めまいと首の熱さ”

20歳からの頭痛に加え、めまいと息苦しさを頻繁に繰り返す 30代サーファー

「1年半前から、寝起きにめまいや倦怠感が出るようになって、内科で漢方をもらって飲み始めました。」
「さらにひどく悪化した時期を経て、今も、波がある形で不定愁訴が続いています。」
「目の周りのモヤモヤしためまい、頭痛、息苦しさ、だるさ。」
「頭痛については20歳から頻発しています。」
詳細は、ブログ”頭痛だけでなく、めまいや息苦しさも”

頭がボーッとする

頭がボーッとして暇があれば寝ていたい。顎関節症併発 20代女性

「一ヶ月前から、口が開かなくて右アゴに痛みがあります。」
「同時に、頭もボーッとして元気が出ない。暇があったら寝ていたい状態です。」
詳細は、ブログ”口が開かないし頭がボーッと”

頭がボーッとして、めまいも出ます。舌の痺れも出てきました。10代女性

「2週間前から、朝の頭痛がよくあって、今は頭がボーッとしています。」
「頭痛と連動してめまいもします。」
「腰が1ヶ月まえから痛くて、顎関節症は13歳からあります。」
「3日前からは、舌の奥の痺れもでてきました。」
詳細は、ブログ”不調の重なり、最近は舌にしびれ”

頭がボーッとして疲れやすい。30代女性

「まぶたが重くて、頭がボーッとして、疲れやすいです。」
「肩こりや腰痛もあって、時々、頭痛もあります。」
詳細は、ブログ”まぶたが重くて頭がボーッとする”

10年以上、頭が重い感じと頭痛が続いています 50代男性

「10年以上、頭が重い感じと頭痛が続いています。」
「胃がキリキリするのが最初で、きっかけはストレスなのかもしれません。」
「場所がわからない様な、全体がいつも痛く重い感じの頭痛なんです。」
「脳の精密検査では異常がなくて、自律神経失調症と診断されました。」
詳細は、ブログ”10年来の頭痛と頭重感”

動悸・息切れ・不整脈

季節の変わり目に不整脈が出ます 40代男性

「季節の変わり目に不整脈が出るんです。今回は10月から出続けていて...。」
「その時、胸が押される感じで、数秒間ウッとなるのが日に何度もあるんです。」
「病院では異常無くて。」
「あと、頭痛と肩こりも強いです。」
詳細は、ブログ”不整脈と胸が押される様な辛さ”

頭痛と吐き気と動悸で救急車に運ばれた 30代女性

「わたし、朝、救急車ではこばれたんです。」
「目が覚めたら、頭痛と吐き気と動悸でどうにもならなくなって。」
詳細は、ブログ”朝、救急車で運ばれました”

動悸・息切れ・吐き気でご来院 20代女性

「一週間、動悸、息切れ、吐き気は出ませんでした。」
「日常は変わっていないけど、ストレスを受けにくかったです。」
詳細は、ブログ”でませんでした”

仰向けで心臓がドキドキします。寝られない 40代男性

「仰向けで不調がでます。」
「寝られなかったり、夜起きたり、心臓がどきどきしたり。」
「頭に血が上る感じで気持ち悪くなったりします。」
詳細は、ブログ”仰向けで気持ち悪くなる”

息が吸いにくい・呼吸しづらい

呼吸しづらくて夜眠れない 20代女性

「妊娠していますけど大丈夫ですか?」
「呼吸しづらくて、夜眠れなくなっているんです。」
妊娠7ヶ月。
詳細は、ブログ”呼吸しづらい、夜眠れない”

息苦しい 20代男性

「息苦しくて、つばの飲み込みが悪い状態が続いています。」
「首の痛み、太ももの張りが強いし、毎日、疲れがとれにくいです。」
詳細は、ブログ”息苦しくて飲み込みが悪い”

広範囲の関節痛・だるさ・不眠

からだがだるくて全身の関節が痛い 40代女性

「からだがだるくて全身の関節が痛いんです。」
「夜も眠れないくらいで。」
「薬をもらいましたが、効かなくて、頭も重いです。」
詳細は、ブログ”全身の関節の痛み”

眠って3h位で肩甲骨の痛みで目が覚める 20代女性

「一年前に仕事のストレスから過呼吸になって、今休職しているんです。」
「過呼吸の時は仕事中に救急車で運ばれて、...。」
「だいぶ良くなったんですけど、肩甲骨回りや背中が痛くて、3hも寝ると目が覚めてしまうんです。」
詳細は、ブログ”肩甲骨が痛くて3hで目が覚める”

腰のだるさ 40代男性

「疲れていて、腰がだるいんです。」
すると、
「帰りが毎日12時になるんよ。」とお母様。
詳細は、ブログ”つかれと腰のだるさ”

足腰が重く痛だるく眠れない 60代女性

「足腰が重く、痛だるくて。」
「夜、たびたび寝返りをうってしまって、眠れないんです。」
詳細は、ブログ”足腰が痛だるくて寝返りをうつ”

力が抜けない

肩の力がうまく抜けない 30代女性

「2ヶ月前から、肩の力がうまく抜けないんです。」
「最近、左足の付け根が外れそうな感じで痛むんです。」
詳細は、ブログ”肩の力が抜けない”

声がでにくい・残る咳・喉の不調その他

ストレスで声が出にくい 20代女性

「喉にたんがからんで声が出ないんです。」
「病院での診断は、ストレスでしょうと言われました。」
「呼吸する時にみぞおち付近がピキピキと痛いです。」
詳細は、ブログ”声楽で声が出にくい”

風邪の後、喘息様な咳が残ったまま 30代男性

「昨年の1月に風邪をひいて、風邪は治っているんですけど喘息のような症状がずっと残っているんです。」
「病院では異常無くて、咳止めを飲み続けています。」
詳細は、ブログ”風邪が治って咳だけ残る”

喉の下方に小骨が刺さったような痛み 30代女性

「今はのどが痛い。小骨が刺さったように。」
「扁桃腺ではなく下の方で鎖骨に近く感じます。」
「電話した時は首がすごく痛くて、今はのどの痛みが勝っています。」
詳細は、ブログ”のどに小骨が刺さった様な”

乗り物酔いに内臓系の緊張がかかわっていた 30代女性

「この間バスで酔っちゃって...」
「あ、なら、それもチェックしときますんで。」
バス酔いをテーマにチェック法で反応した箇所の緊張消去を行いました。
詳細は、ブログ”酔いませんでした”

「喉に固まりが付いている感じなんです。」育児中の体調不良 30代女性

「最近、くいしばりが酷くなった感じなんです。」
「左耳奥にピキッと神経痛が頻繁に出たり、喉に何か固まりができてしまって。」
「首のあたりも重いです。」
詳細は、ブログ”喉の固まり感”

自律神経失調症・不定愁訴改善ブログ・コラムへのリンク

自律神経失調症・不定愁訴 改善事例ブログ

ブログ 不定愁訴カテゴリー

自律神経失調症・不定愁訴 整体コラムへのリンク

自律神経失調症・不定愁訴 参考ページ

自律神経失調症・不定愁訴の発生原理・アプローチ・施術回数

上記事例は、ブログにアップした改善例からリストアップしております。
ブログ内に改善経緯を記しておりますが、『辛さの原因』について意外に思われた方は少なくないのではないのでしょうか?

使い疲れや骨格というより、冷え障害ストレスが整体的不調の2大要素なのです。

使い疲れは本来は自然消滅します。休めば取れるはずです。
なかなか消えないお辛さは、冷え(体内の温度差)とストレスが要因の緊張の蓄積現象が大きくかかわっているのです。

辛さがでる原理

自律神経の乱れがかかわっている

「イライラしたら胃が痛くなった。」とか、「緊張したら下痢をした。」など日常によくある経験。これらは、ストレスによって自律神経が乱れて、カラダに緊張が入ることで起きていると考えられています。

この様な緊張は、

  • 筋肉(筋膜)
  • 内臓系

など様々な箇所にかかります。発表会や競技会などでプレッシャーにより無意識にカラダが固くなるのもこの仕組みによるものです。

一過性であればよいのですが、自律神経が乱れる要因によってはカラダに残りやすい緊張が存在しています。それが、整体的不調とかかわっているのです。

自律神経が乱れる2大要素

  • 自律神経が乱れる2大要素は
    • ストレス(悩み・責任感・不満・不安)
    • 冷え(体内の温度差)

冷えは冷え性とは違います。

  • 体内の温度差で自律神経が乱れるとは
    • エアコンで末端が冷える
    • 冷たい食べ物で内臓が冷える
    • 生まれつき温度調整機能が弱い

使いすぎによる使い疲れも、脳が自律神経を通じてセーブをかけてきている例で、自律神経とかかわりがありますが、この場合、休むことで解放されることが多く、慢性痛の要因には含まれにくいと感じています。

緊張層の蓄積現象が不調につながる

一時的なストレスは、その事象が去ると緊張は自然に解放されます。

しかし、冷え(温度差)によるものなどはどうでしょうか?

生活習慣を変えないとカラダに入りっぱなしになりやすく、蓄積も起きてくる。

心的ストレスも継続的な要因であればかかりっぱなしになりますし、一時的な緊張も一度に沢山かかると抜けにくい状況になってカラダに残る場合があります。

  • 緊張の蓄積現象の仕組み
    • 継続的に続いたストレス(冷え含む)
    • 同時に複数の緊張がかかると下の緊張が抜けにくくなる
    • 防御反応からマスキング的にかかる緊張層の影響

継続した緊張が、様々な要因によって様々な箇所に入ったままになると、下図のように緊張層が積もった蓄積状態になっていく。


緊張がたくさん重なった箇所は緊張が高まり辛さとして表面化しやすくなる。(上図では赤い点のポイント)
実際には、緊張層はこんなに少なくはないですが、この様に蓄積して影響するイメージでとらえていただけたらと思います。

めまいなど不定愁訴と緊張の蓄積とのかかわり

緊張の蓄積がカラダの容量(許容範囲)を超えることで辛さが出ていると考えられています。

カラダの容量(許容範囲)という考え方

カラダに緊張が入ると必ず痛みなど辛さが出るのではありません。

自分の容量(許容範囲)を蓄積が超えた箇所に痛みなどの辛さが出ていると考えています。

ピンポイントで許容範囲を超えたら痛みとして出やすい。

めまいであったり、だるさボーッとした感覚であったり不定愁訴は、広い範囲で許容範囲を超えてしまうことで、痛点ではなくとらえどころのない辛さとして現われている現象と、施術の経緯から感じています。

当院では、緊張の蓄積を、自律神経系の技である【相対解除の間接手法】を用いて解放していく整体をおこなっています。

技について良く質問があるのですが、緊張の蓄積の大半は、過去の古い残緊張が抜けにくくなっている状態なので、カラダ(脳)に開放しても良いことを気づかせるだけで、カラダ自体が残緊張の開放を進めてくれるのです。

つまり、整体チェック法で対象を明確にしながら、カラダに開放を促していく『きっかけ作り』をおこなっているようにイメージしていただいて良いかと思います。


不要な緊張が減ってくると、痛みの強さが減り、捻じれも元に戻っていきます。

元の状態に戻ろうとする力は患者さん自身が持っていますから、引っ張ったり押したりは元々必要ないわけです。

緊張は脳が判断してカラダに入れているものなので、硬くなった箇所を揉んでも、脳が緊張を辞めてくれるわけではありません

つまり、コリや痛みの改善に揉むことはあまり意味が無いと考えております。

骨のズレも自然に戻ります。

骨のズレも改善
身体で一番ズレが発生しやすい顎関節の関節円板のズレもおカラダの緊張が減ることで自然に元に戻ります。
ご参照↓

アプローチ概要

施術モットー

  1. 整体チェック法で因果関係を明確にします
    ”整体チェック法” を使い、お辛さの原因に直接アプローチ。その場で起きる変化を確認しながら調整を進めていく施術体系になっております。
  2. 施術後のお辛さの変化を確認します
    整うことで起きる可動域の変化や、不調の変化を確認していただきます。
    変化の確認で、気になる箇所があれば必ず教えてください。負担がかからない範囲で微調整を繰り返します。
  3. 習慣改善のアドバイスもします
    私も以前そうでしたが、カラダに良くない習慣を良かれと思って行っていることがあります。

技について

整体チェック法
無意識にカラダに起きる筋反射反応を利用したチェック手法。技を入れるポイントなど整体的因果関係をお客様から取得しながら進めます。
技とは
不調に関わる緊張の蓄積の大半は、過去の古い緊張であることが多く、本来、消えていても良いはずの緊張が抜けにくくなっている状態です。それをカラダ(脳)に気づかせ、開放するように促していけば、カラダが自ら開放を進めてくれます。したがって、カラダ内部の緊張も解放可能なのです。
なぜ優しい調整法なのか
元々、人に備わっている”元に戻す力”を邪魔しないためです。強い刺激に対してカラダ(脳)は緊張を入れて守ろうとするので(防御反応)、強い刺激は改善の妨げになります。
安全な施術
整体チェック法の反応とセットになった技で、カラダ自ら動いてもらう手法なので、カラダが望まないポイントに技が入るというものではありません。

元々、人に備わっている”元に戻る力”を有効に使います。改善の早さと持続力が評価されています。整体チェック法が使いこなせて、自律神経系の技と一体化していることが他院にない技の特徴になります。

知られていない不調発症メカニズムとアプローチの考え方

●整体の考え方や技術の概要は下記リンクをご参照ください。

どんな整体?
「無痛の整体」、「優しい整体」と聞いてどう思われますか? 骨は動くのだろうか?からだは整うの? と疑問を持たれる方もおられると...

●下記リンクに整体の範疇の不調に共通の不調発生メカニズムをまとめています。ご参照ください。

実績からわかった整体的不調の発生メカニズム
整体チェック法を使った施術でその場で起きる変化から、『どこに何の技を入れて変化したのか。』を知ることができます。 入れた技の種...

●整体技術の詳細は下記リンクをご参照ください。

他院との技術の違い
「揉まないって?どうされているのですか?」とお客様や同業者様から技術的な問い合わせがあります。 揺らす整体で幅広く結果が出せる...

施術回数の目安

  • 施術回数にかかわる要素
    • 蓄積した緊張の量
    • 刺激によるカラダの防御反応の影響
    • 生活習慣の影響

平均的には、3回以内の施術でメンテナンスとして間隔をあけられる方が多いですが、状態による個人差があります。
初回の施術時に改善予測や、お勧めの施術間隔などをお伝えします。(ご来院を強制するものではありません)

やってはいけないこと

自律神経は刺激に対して反応してしまいます。
具体的には、刺激が入った箇所を守ろうと緊張を入れてきます。
つまり、緊張層が増えてしまうわけです。
刺激を入れないことが大切です。
ご参照→ 無意識に起こるカラダの反応と刺激の関係

注意

※注意 整体は筋肉や骨格のバランスを整えることで、阻害要因をなくし、人が本来持っている自然治癒力を働きやすくするための技術です。事故や疾病が原因と思われる場合は内科や整形外科等の医療機関の診断をまず受けることが大切です。
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